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新着記事

2007年09月28日

日本脳炎に注意、幼い子は蚊に用心

日本脳炎の予防接種が2005年の5月に厚生労働省の勧告により積極的に推奨されなくなった。

日本脳炎の予防接種により重い副作用が出たためなのだがそれにより2006年度の4歳以下の接種率は30%を下回っている。

例年ウイルスを持つ豚が中四国や九州などで確認されている。

厚生労働省は子供がなるべく蚊に指されない様に豚の多い地域や蚊の多い場所を避け、長袖長ズボンの着用や防虫剤の使用など、なるべく蚊に刺されない様に工夫することを呼びかけている。

なお新しい副作用の少ないワクチンは実用化まで3年以上かかる。

ちなみに日本脳炎はウイルスによって脳が侵される病気。

ウイルスを持つ豚などを刺した蚊が人を刺すことで感染する。感染しても発症するのは稀。しかし意識障害の症状を起こすと20〜40%が死に至る。回復しても半数に知能障害や手足の麻痺など重い後遺症が残る。
posted by 育児パパ at 15:20| 出産・育児関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月06日

ADHD(注意欠陥・多動性障害)発症児、母のたばこ影響か

落ち着きがないなどの症状が表れるADHD(注意欠陥・多動性障害)の子供の場合、母親の喫煙率が同年代の女性の二倍程度高いことが、大阪府の小児科医の調査でわかった。

母親の喫煙ADHD(注意欠陥・多動性障害)発症との関係を示す研究はこれまで海外ではあるが日本では初めて。

ADHD(注意欠陥・多動性障害)は生まれつきの脳の機能異常による発達障害とされ集中力がない衝動的な行動をとるなどが特徴。治療経験豊富な大阪府寝屋川の小児科医院の安原昭博院長が小児患者の母親167人に喫煙歴などをアンケートした。

その結果、喫煙経験は47%にあり妊娠時にも35%が喫煙していた。特に出産時の年齢が20〜24歳の母親では喫煙率が88%にのぼった。

一般の出生児を対象にした厚生労働省調査では母親の喫煙は17%うち20〜24歳は35%でADHD(注意欠陥・多動性障害)児の母親は二倍程度高い安原院長は「ADHD(注意欠陥・多動性障害)には遺伝的要因もあるが母親の喫煙も関係があると考えられる。妊娠が分かってから禁煙したのでは遅い可能性がある」とはなす。

2007年4月20日読売新聞より引用

調査していくと今までタバコと関係なさそうだったものも実はタバコが引き金になっている可能背が否定できないという例です。

喫煙者の場合、妊娠中に禁煙しようとしても失敗する例が多いですので妊娠する前にやめておくことが重要だと思われます。

喫煙ママは妊娠中もプカリ参照

妊娠に気がついたときにはある程度おなかの赤ちゃんが害を受けている可能性もあるわけです。

これ以外にもタバコの害は多くあります。

子供のためにもタバコの害について妊娠前から知っておきましょう。
posted by 育児パパ at 11:25| 出産・育児関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

喫煙ママは妊娠中もプカリ

喫煙している母親の半数は妊娠中タバコを続けていた。ファイザー製薬によると未就学児を持つ喫煙者の男女300人ずつを対象に行ったインターネット調査で明らかになった。

ほとんどの親が受動喫煙による子供への害を認識していたが母親300人で妊娠中の禁煙が成功したのは137人で途中で挫折、本数を減らしたと回答したのが42人ずつ禁煙しなかったと答えたのが52人で計136人(約45%)が妊娠中タバコを吸っていた。

子供と飲食店に行った際、禁煙席を選ぶ父親が131人、母親は116人。車内や自宅での禁煙分煙も母親がタバコを吸う家庭のほうが低い傾向がみられた。

80%以上が将来子供に喫煙して欲しくないとしたが自分の喫煙が子どもの喫煙につながると考えながらも吸い続けている人も約70%に達した。ファイザー社は母親喫煙している家庭は父親も喫煙者の場合が多く受動喫煙への意識が低いのでは」としている。

中国新聞2007年5月19日の記事より引用


喫煙の習慣は断ち切るのに苦労します。

様々な禁煙グッズも最近は出てきていますがそれらを利用しても多くの方が苦労しています。

現在は禁煙外来などもでき保険で専門医禁煙指導を受けることもできますので利用してみるのも一つの方法です。ただし保険で禁煙指導を受けれるのは認定されている医療機関のみですのであらかじめ調べてから受診しましょう。

子供には親の喫煙により多くの害を与えてしまいます。

子供を予定されている方で喫煙されている方はパパもママも(特にママは)妊娠前にぜひ禁煙していただきたいと思います。
posted by 育児パパ at 11:14| 出産・育児関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

WHO、電磁波対策勧告 各国に法整備求める 白血病との関連否定できない

電子レンジなど電化製品や高圧送電線が出す超低周波電磁波人体影響について、世界保健機関(WHO)「小児白血病発症との関連が否定できない」として、各国に対策法の整備など予防的な措置を取ることを求める勧告を盛り込んだ「環境保健基準」を17日までにまとめた。電磁波の長期的な健康影響についての初の国際指針で、18日にも公開する。

 WHOは具体的な規制値は示さなかったものの日本や米国などでの疫学調査から「常時平均0.3‐0.4マイクロテスラ(テスラは磁界や磁石の強さを表す単位)以上の電磁波にさらされていると小児白血病の発症率が2倍になる」との研究結果を支持。「電磁波健康被害の直接の因果関係は認められないが、関連は否定できず、予防的な対策が必要だ」と結論づけた。

 経済産業省は今月、作業班を設置して送電線周辺の超低周波磁界規制の検討を始めたばかり。電磁波人体影響に着目した規制がない日本も対策を迫られることになる。

 WHOによると、通常の使用状況で電磁波が強いのは、ヘアドライヤーや電気かみそり、掃除機、電子レンジなど。電子レンジから30センチで4‐8マイクロテスラの電磁波を浴びる。テレビは1メートルの距離で0.01‐0.15マイクロテスラ。

 環境保健基準は、高圧送電線から住宅地や学校などの施設を一定の距離を置くなどの対策を講じているイタリア、オランダなどの例を紹介。テレビなどの電化製品に電磁波レベルの表示を義務付けることも含め、各国に市民の電磁波暴露を減らすための法律を整備するよう求めた。

 WHOは、米国の高圧線付近で小児白血病の発症例が多いとの報告を受けて1996年から、電磁波が人体に与える影響を調査していた。

 携帯電話などが発する高周波の電磁波が人体に及ぼす影響についても調査を進めており、来年にも調査結果をまとめて発表する予定だ。

2007年6月18日 西日本新聞より

電磁波健康被害の関連性はだいぶ前から噂されてきましたが「危険はないという人」もいれば「危険だという人」もおり決定的な発表は今までありませんでした。

これが決定的になるかどうかはわかりませんがWHOの発表というのはそれなりに重みのある軽視できないものだと思います。

だいぶ前から電磁波第二のアスベストになるのではないかという発言をされている方もいました。

それが正しいかどうかは今の時点では判断できませんが将来のためにも危うきには近寄らずできるだけ電磁波を避けるようにしたほうがよいと思われます。

これを機会に一度、家庭内の電磁波の強い電化製品の配置などを把握してみてはどうでしょうか。

体から離せるものはできるだけ体から遠い配置に置き換えるだけでも違ってくると思います。
posted by 育児パパ at 11:09| 出産・育児関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

喫煙は精子を損傷、子孫のDNAに悪影響も

喫煙によって精子が損傷を受ける可能性があり遺伝子を通じて子供へも悪影響があるという研究結果が報告された。
  カナダ保健省の研究者が今週発行の学術誌「Cancer Research」で発表した。
 マウスを使って実験を行った同研究によると、たばこの煙が精子の細胞のDNAに変異を起こすことが分かったという。こういった突然変異は、遺伝情報に永久的な変化をもたらすとされている。

 同研究の責任者で、保健省の環境職業毒性学担当のキャロル・ヨーク氏は、「これらの変異が遺伝したら、子孫の遺伝的構成物の中に不可逆変化として存続します」と指摘。「母親喫煙胎児に悪影響することは周知のことですが、父親による喫煙の方も、それが母親と出会う前であれ、子供に悪影響を与える可能性が示されました」と述べた。

6月2日 ロイターより

妊婦さんがタバコを吸うのはよくない、周りの喫煙者も受動喫煙にならないように気をつけるといったことは現在、世間に広く伝わっていると事だと思います。
しかし、喫煙によって精子自体が損傷を受けるとなると妊娠中の奥さんの前だけでの禁煙というのではなく子供の事を考えたらタバコ自体吸うことを防がねばなりません。
軽い気持ちではじめたタバコのせいで代々子孫に遺伝的な害が伝わっていくというのは悲しいです。
禁煙よりもまずタバコを吸わないというのが一番大切です。
posted by 育児パパ at 10:54| 出産・育児関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

よく笑う母の母乳は「抗アレルギー作用がある」との実験結果が発表に

よく笑う母親の母乳は「皮膚性アレルギーの子どもに好影響を与える」という実験結果が、16日発行の英科学雑誌New Scientistに発表された。

 大阪・守口敬任会病院の木俣肇氏は、アトピー性皮膚炎の子どもを母乳で育てている母親に対し、「チャプリン映画」または「天気予報」を見せて、一定時間置きに母乳を採取した。

 視聴していた番組によって2種類の母乳を子どもに与え、ダニおよびゴムに対するアレルギー反応を調べたところ、チャプリン映画を見て笑った時の母乳では「アレルギー反応が著しく低下した」という。

 これは気持ちを和らげる効果があるホルモンの一種である、メラトニンに関係しているとみられる。アトピー患者におけるメラトニン濃度は低いが、笑った母親の母乳には高濃度のメラトニンが含まれていた。

 この研究結果の全文は、専門誌Journal of Psychomatic Researchに掲載される。


2007年06月14日AFPBBnewsより引用


笑うという行為がその人だけでなく母乳を通して赤ちゃんにも影響を与えるという結果には驚きです。
育児中で大変なときはついつい忘れがちになりますが笑うという事の大切さを改めて考えさせられます。
育児中で大変なときでも笑いを忘れないようにしたいものです。
posted by 育児パパ at 10:43| 出産・育児関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

妊娠中に気をつけるべき食品 ヒジキ

妊娠中に気をつけておくほうがよい食品にヒジキがあります。

英国食品規格庁(Food Standards Agency、FSA)がヒジキを食べないように英国民に対して勧告を出したことにより注目されました。
FSAの調査で、ヒジキに発ガンリスクの指摘されている無機ヒ素が多く含有しているとの結果が得られたためと発表しています。

これを受け厚生労働省では

「ヒジキを極端に多く摂取するのではなく、バランスのよい食生活を心がければ健康上のリスクが高まることはないと思われます。」
とのコメントを出しています。

参照先

厚生労働省・ヒジキ中のヒ素に関するQ&A


ただし、厚生労働省・ヒジキ中のヒ素に関するQ&Aには書かれていないが妊娠中の女性は注意する必要がありそうです。 

○無機ヒ素は胎盤を容易に通過するといわれており、妊娠女性が摂取すれば速やかに胎児に移行すると考えられる。

○動物モデルを用いた実験では無機ヒ素には催奇形性があるほか、胎児に脳障害を引き起こすことが判明している。

これらをあわせて考えると人間にも危険が及ぶ可能性は否定できないかと思います。

ヒジキはカルシウムや鉄分を豊富に含み、身体に良い食品といわれていますが妊娠中ヒジキを頻繁に食べることは、母親自身の慢性ヒ素中毒をもたらす可能性があり、胎児にも大きな影響を与える可能性があることは知っておく必要があります。

妊娠中ヒジキは他の食品で代用ができるならできるだけとらないのが望ましいと思われます。
もし摂取する場合でもごく少量にとどめるように心がけましょう。

また、3歳未満の幼児についても脳血管関門が未成熟なため、ヒジキの摂取が成人に与える影響よりも大きくなる可能性があるとも言われていますから同じように摂取を控えるか摂取する場合はごく少量にとどめておくのがよいと考えられます。

また参考までにヒジキ以外の海藻類のヒ素の含有についてですがヒジキ以外は毒性の低い有機ヒ素を含んでいる程度で毒性の高い無機ヒ素と違い、通常の摂取では現在のところ問題になることはないと考えられています。




posted by 育児パパ at 10:37| 妊娠中のトラブル・注意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月29日

妊娠中に気をつけるべき食品 マグロ メカジキなど

妊婦や妊娠の可能性がある人が控えるべき食品。


マグロ類、キンメダイ、メカジキなど

これらは食物連鎖を通じてメチル水銀が含まれているために注意が必要です。

メチル水銀を取り過ぎると胎児への影響が出る可能性があるためです。

メチル水銀の胎児に起こる可能性のある悪影響は、聴覚神経の伝達速度の若干の低下です。具体的には音への反応が1/1000秒以下での遅れなどが報告されています。これは社会生活に支障があるようなものではないと考えられます。


メチル水銀の半減期は40〜70日といわれていますので妊娠の予定や可能性がある人も注意する方がよいのではないかという意見も一部あるようです。これについては気になる方は参考にされるとよいと思います。


摂取量としては
キンメダイ メカジキ クロマグロ メバチマグロ 等は
1週間に約80gまで

ミナミマグロは、
1週間に約160gまで

となります。

参考資料

厚生労働省医薬食品局食品安全部基準審査課のパンフレット
「これからママになるあなたへ お魚について知っておいてほしいこと」




posted by 育児パパ at 17:46| 妊娠中のトラブル・注意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月03日

妊娠中にたくさんとると問題になるビタミンA

特に妊娠初期に問題となりやすいのですが、過剰なビタミンAの摂取は避けるほうがよいです。

ビタミンAの過剰摂取は奇形の割合が増えることが知られているためです。

通常の食事からのビタミンAの摂取であればまず問題ありませんが、食べものの中でもビタミンAを多量に含有するレバーやうなぎの食べ過ぎには注意が必要です。

昔、わが国ではレバーが鉄分が多く妊娠中の貧血の予防のために取り入れを推奨していた時期もありますが、現在はビタミンAの過剰摂取を避けるために妊娠中の摂取を薦めていません。

欧米の一部の国は妊娠初期にレバーを食べないように指導しています。

妊娠中はレバー以外の食べものから鉄分をとりましょう。

一つ注意していただきたいのはビタミンAを含まない食品ばかりをとっていると今度はビタミンAの不足をおこすこともあります。

それはそれであまりよくありませんのでほどほどに気をつけるようにしましょう。
posted by 育児パパ at 12:49| 妊娠中のトラブル・注意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月02日

男性側の薬の服用

妊娠と薬については女性側の妊娠中の薬の服用についてばかりクローズアップされている感がありますが実はごくわずかですが男性も妊娠に際して服用に注意しなければならない薬があります。

まず精子の異常により胎児に影響がでる可能性の指摘されている薬としてグリセオフルビン(ポンシルFP)やコルヒチンなどがあります。

グリセオフルビンは染色体の異常分離を誘発、コルヒチンはダウン症候群及びその他の先天異常児が出生する可能性や精巣毒性について言われております。

しかし、実際には問題にならないという考えが多いようです。通常射精される精子の数は2、3億個ですが、そのうちの約20%にはもともと形態的に異常がみられるそうです。

ですから薬のせいで形態異常の精子が増えてもそれらはたいていの場合卵子までたどり着けず、仮にたどり着いても成長せずに流れてしまうと考えられているようです。

ただし、まったく安全といえるだけの根拠もないわけですのでこれらの服用中には安全を考え避妊をする必要があると思われます。

また避妊の期間も男性の場合、薬の使用中に作られた精子が数ヶ月のあいだ蓄えられているため薬の服用期間中だけでなく服用中止後3〜6カ月間ほど避妊を続ける必要があります。



男性の服用している薬が妊娠に影響与えるもう一つの可能性は精液からの女性への薬物移行が考えられています。

しかし、これはよほど強力な催奇形性のある薬以外は問題にならないと思われます。

強力な催奇形性を持っている薬剤にはリバビリン(レベトール)があります。

この薬は動物実験で微量でも強力な催奇形性が報告されています。

ですから女性側が妊娠している場合やその可能性のある場合はリバビリンを服用している男性は薬が精液を介して女性に入らないようコンドームでの避妊や性交自体を控えるといった処置をしなければなりません。



妊娠と薬に関する情報源

妊婦・授乳婦とくすり

妊婦・授乳婦への薬物投与時の注意

妊娠と危険な薬
 
妊婦と薬物治療の考え方
posted by 育児パパ at 18:16| 妊娠中のトラブル・注意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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